熊本県山鹿市 就労継続支援A型事業所 サポートこやなぎ株式会社

2014.10~
サポートこやなぎ TOP >2021年 サポートこやなぎからのお知らせ

2021年の「サポートこやなぎからのお知らせ」を掲載しています。

以前の情報をもう一度見たいという方、どうぞご覧ください。

1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月


 2021年 サポートこやなぎからのお知らせ




6月



今年も暑い夏がやって来ます。

そこで!

暑い夏を元気に過ごせるような料理を紹介します。

料理と言っても、毎日欠かせないサラダの紹介です。

夏に不足しがちな栄養素は、ビタミンB1・ビタミンC・良質なタンパク質です。

疲労回復に必要なのがビタミンB1。夏の暑さで汗と共にながれてしまいやすいのがビタミンB1。豚肉やアボカド、卵に多く含まれています。

ストレス軽減のホルモンを合成するのがビタミンCです。ストレスが多いと沢山のビタミンCを消費します。

じゃが芋やカラーピーマンなど、果物と野菜を多く必要とします。

良質なタンパク質は、必須アミノ酸のバランスが大事です。肉類:魚類・大豆製品などに多く含まれています。

肉や魚と気を使いたいのがサラダです。ビタミンCは火を通すと壊れてしまいます。夏の暑い日には火を使わず、切って盛り付けるだけのサラダを摂り入れたいのです。

さっと水で洗って盛り付けに、ベビーリーフやレタス。旬のトマトやキュウリ、トウモロコシ等

後は好みのドレッシングを用意するだけです。

献立は自由です。

パンとサラダ。焼き魚とサラダ。焼いたお肉とサラダ。

おすすめは、良質なタンパク質を多く含む、鳥のささみとサラダです。低脂肪なのもうれしいですよね。

それから御飯では、栄養満点!大豆とひじきの炊き込み御飯もおすすめです。
   
 page top



 5月


  決算報告書 他…

クリック→   決算報報告書 追加掲載




 4月
     ~お知らせ~

クリック→   報告書を掲載





自家用として作られてきた日本古来の大豆、.

幻の熊本在来種として注目されている‟八天狗”を紹介します。
小粒で大豆のうま味が凝縮されているのが特徴です。

味噌や納豆…食卓には欠かせない食材として親しまれていました。

‟八天狗”という名前の由来は謎のようです
今回こやなぎでもこの大豆‟八天狗”を取り扱う事になりました。

只今、夢大地にて販売しています
←クリック
page top



3月

新商品の‟あんパン”を紹介します!

肥後小豆を使い、粒あん、ほうじ茶、抹茶の3種類のあんパンと、あん食パンをご用意しました。

幻と言われる熊本の“肥後小豆”を以前から生産に取り組んできました。。

肥後小豆は、
しっかりとした味わいが特徴で、煮崩れしにく和菓子にあう小豆です。

更にパン生地には米粉も使用し、もっちりとした食感で美味しくいただけます。

3種類のあんパンは、1個160円、
あん食パンは、1個650円で販売中です。











クリック↓

 ~好評販売中

※3月20日の熊日新聞に紹介されました





2月 
今月2月2日は、節分で恵方巻や豆まきなどをされたと思います。

そこで、‟福豆”を使って一品簡単料理をご紹介します。
 


「大豆とブロッコリーのサラダ」


- 材料 -

・福豆(炒った大豆)
・ブロッコリー
・ツナ缶
・薄口しょうゆ
・マヨネーズ

※好みでブラックペッパー少々


1. 炒った大豆を水で戻します。
福豆にちなんで‟炒った大豆”を使用しています。水煮でもOKです。

2. ブロッコリーをレンジに4分~5分ほど温めます。

  
3. ブロッコリーを冷ましてから、水で戻した大豆、ツナと調味料を加え混ぜ合わせます。好みでブラックペッパーを入れてください。

 11月~3月位が旬のブロッコリーは、栄養価の高い野菜として知られています。

栄養バランスが良いとされる大豆とブロッコリー。他にも、大豆と人参、大豆とチーズの組み合わせは天然のサプリメントとも言われています。

体に美味しく元気に過ごすには‟食”は大事ですよね。

こやなぎの煎り大豆は炒ってあるのですぐに使える

大豆を使った料理レシピのページです.。水で戻す方法も紹介しています。

page top
 
1月

今年の節分は、2月2日です。いつもならば3日。実は節分の日は『立春の前日』、2月2日~4日の間に節分をするのです。

その立春のを決めるのが国立天文代なんです。2月2日が節分となるのは124年ぶりだそうです。

節分と言えば、最近では恵方巻をいただく習慣が定番になってきているようですね。また、福を家に招き入れる豆まきも面白い日本の風習です。

煎り大豆を年の数だけ食べる風習もよく聞きます。今回は‟大豆を年の数食べる!”をご紹介します。

基本的に節分で使う大豆は煎った大豆である事。
豆を煎る事は‟邪気を払った豆”なので「福豆」といわれます。その福豆を食べ‟今年一年の健康を願う”とされています。

満年齢のプラス1個を食べるのですが、そのプラスとは(満年齢+来年の年)。日本で言われる数え年の事です。

2021年が良い年となりますように!と願わすにはいられません。日本のユニークな風習にのっかるのも素敵だと思います。 


↑クリック

 page top

★☆★☆★こやなぎ勧め!☆★☆★☆★☆★

こやなぎの煎り大豆は、丸粒、半砕き、粗挽、細挽と粒の大きさを4種類ご用意しています。更にその大豆を使ったレシピもホームページで紹介しています。

香り高い風味と上品な甘味の煎り大豆をご賞味ください。

『煎り大豆』は、温泉プラザ山鹿の「ふるさと市場」JAかもと「夢大地館」、道の駅「水辺プラザかもと」等で販売しています。

ショップこやなぎで購入できます!  
クリック!→→
サポートこやなぎ TOP 
 Copyright (C)  All Rights Reserved